t
f

清澄白河現在資料館

時に街は脚本があるかのように振る舞い、住人は街の脚本を演じるかのように語る。 街は誰のものなのか?を解き明かそうとしてインタビューは始められた。 住民へ共通の問いかけを行い、その回答から紡ぎだした9つの「まとまり」をそれぞれ のモニタで投影している。また町の外からの視点を奥のモニタで映し出している。
「土間」では住民の視点から、「座敷」ではメディアや外から見た町の相対的な視点 から、清澄白河の現在と、都市の現在を浮き彫りにする。



Related page:
2017/02/11


mi-ri meter

project
news
about
contact
architecture artificial nature bicycle community diy fieldwork flatness markup public space temporary urbaning でいいじゃん ばらまく 公共空間 内と外 分散的建築 切り取り 地域 既製品 街のリビング 都市でゲーム
2017/02/11
清澄白河現在資料館

清澄白河現在資料館

© 2018 mi-ri meter
Powered by WordPress with "tanzaku" WordPress theme by TRIPLESHIPS.Inc